秋爆堪能の琵琶湖遠征レポート。

11月5〜7日に、W.B.S.プロの安藤さん、BMCの千葉さんと私で秋の琵琶湖遠征に行ってきました。

開始15分でロクマルをゲット。

初日は朝のうち南東の風だったため、北湖へ直行!

朝イチに西岸の12mラインにある沈み物にサカマタシャッド(deps)のキャロ(1/2oz)をキャスト。


何と開始15分で一発大当たり! 60cm・3,600gをキャッチ。

これが琵琶湖のポテンシャル!

大満足の一撃です。

開始15分でロクマル。琵琶湖、楽しすぎます

その後北湖を回るものの、湖上が混んでいるのと、午後からの強風で釣りが難しく、1500gクラスを東岸で2匹追加して終了しました。


最終日に秋の爆釣を堪能!

翌日も沖ノ島まわりなど、かなり混み合っていてやりたい所に入れず。

1,200〜1,300g程度のバスを2匹キャッチが精一杯。

そんな中、安藤さんが自身の遠征史上最小サイズをゲット。

スモラバを使って、小さなアタリを「掛けたった一匹」だそうです。


最終日は風もあまりなく穏やかな1日でした。

東岸のロックエリアでキャロ、アラバマなどに反応が良く、船中30本以上。





50cmアップ・2〜3kgを25本以上。

極め付きは安藤さんの4,200g!

と「奇跡の1日」に。


琵琶湖を堪能できた大満足の遠征でした。


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